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	<title>菅野たくみのチラシの裏　さんまいめ そにょ２ へのコメント</title>
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	<description>菅野たくみの、菅野たくみによる、菅野たくみのためのチラシの裏。論説・PCテクノロジから、オタクなネタまで幅広く（いや、狭いか？）。</description>
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		<title>コミケC79受かりました。 &#171; 菅野たくみのチラシの裏　さんまいめ そにょ２ より ソロモンよ、私は帰ってきた？ へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1391&#038;cpage=1#comment-4237</link>
		<dc:creator>コミケC79受かりました。 &#171; 菅野たくみのチラシの裏　さんまいめ そにょ２</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 03:23:41 +0000</pubDate>
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		<description>[...] というわけで、申し込んだコミケですが、掲題の通り、無事に受かりました。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] というわけで、申し込んだコミケですが、掲題の通り、無事に受かりました。 [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>Tweets that mention Patch for Nested Twitter Replies (original code written by @pratham, 27 Aug ’10) « 菅野たくみのチラシの裏 さんまいめ そにょ２ -- Topsy.com より Patch for Nested Twitter Replies (original code written by @pratham, 27 Aug &#8217;10) へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1395&#038;cpage=1#comment-4134</link>
		<dc:creator>Tweets that mention Patch for Nested Twitter Replies (original code written by @pratham, 27 Aug ’10) « 菅野たくみのチラシの裏 さんまいめ そにょ２ -- Topsy.com</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 02 Oct 2010 12:13:06 +0000</pubDate>
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		<description>[...]  This post was mentioned on Twitter by Toru KAWAMURA, 菅野たくみ. 菅野たくみ said: blog更新: Patch for Nested Twitter Replies (original code written by @pratham, 27 Aug &#039;10) http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1395     [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...]  This post was mentioned on Twitter by Toru KAWAMURA, 菅野たくみ. 菅野たくみ said: blog更新: Patch for Nested Twitter Replies (original code written by @pratham, 27 Aug &#039;10) <a href="http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1395" rel="nofollow">http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1395</a>     [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>こんな夢を見た &#171; 菅野たくみのチラシの裏　さんまいめ そにょ２ より 葬儀 へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=220&#038;cpage=1#comment-3478</link>
		<dc:creator>こんな夢を見た &#171; 菅野たくみのチラシの裏　さんまいめ そにょ２</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 16 Apr 2010 23:35:51 +0000</pubDate>
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		<description>[...] 父の逝去】 ２０１０年３月２６日、逝去。同４月２日、告別式だった。 親類を亡くすのは一昨年に続いてのこと。 詳細は書かない。細かい様子を書く理由もないし、書き記すだけの知識 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] 父の逝去】 ２０１０年３月２６日、逝去。同４月２日、告別式だった。 親類を亡くすのは一昨年に続いてのこと。 詳細は書かない。細かい様子を書く理由もないし、書き記すだけの知識 [...]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>菅野たくみ より （２） 男なのにお姉さま、男女の恋愛なのに百合？ ――see the boy in a viewpoint of yuri, or shojo-ai へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=211&#038;cpage=1#comment-3353</link>
		<dc:creator>菅野たくみ</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 28 Mar 2010 11:42:05 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=211#comment-3353</guid>
		<description>まりやさん

コメントありがとうございます。

本稿についてのご指摘ありがとうございます。
本稿といただいたコメントについて、対立点ごとに意見を述べさせていただきます。

＜おとボクの「ご都合主義」の意味＞
　「ご都合主義」の意味合いですが、私は「都合の良い『設定』を持ち出す」ことがその意味であると考えているため、まりやさんの指摘する「論理（文脈）を切り替えるスイッチ」の存在については懐疑的です。
　「誰得」という一言で理由の説明は終わりますが、時代考証が必要ゆえ分かりづらいので補足します。

　CD版発売の時期を考えたとき、おとボクにど真ん中ストライクというターゲットは、少なくとも誰でも分かる形には可視化されていませんでした。女装少年ものがこれ以降目に見えて増えてきたのも、おとボク（、および、はぴねす！）が潜在的なターゲットを発見したことが原因と推測されます。
　ソースは忘れましたが、このときライター氏は「なぜ売れたか分からない」旨のコメントをされていました。このライターさんが本質的にリップサービスのできない方だ、というのは別途はっきり分かる場面がありましたので、売れた理由が本当に分かっていなかったことに議論の余地はありません。
　論理の切り替えでこのような雰囲気を意図的に作り出すには、本文でも引いているtakayan「おとボクの萌え構造」による分析、および、その後の「恋する乙女と守護の楯」「るいは智を呼ぶ」「花と乙女に祝福を」などの作品による実証が不可欠であると言えます。


＜感情移入の可能性について＞
　まりやさんは、「しかしだからといってプレイヤーに女性としての自意識は必要ない。もしそれが必要ともなればあまりに人を選んでしまう。」と述べられていますが、私の見解は、「実際に、プレイヤーに女性としての自意識が必要だった。ゆえにあまりに人を選ぶ作品となってしまった」というものです。このままでは誤解を呼びますので、以下に詳細を説明します。

女性としての自意識を得る話の流れとして、

・ゲーム開始段階では、女性としての自意識は必要ない。
　↓
・男性としての自意識を盾に、女性としての自意識を持つことを強要される。 （祖父の遺言、その他第１話）
　↓
・当然持っている男性としての自意識と、持つことを強要された女性としての自意識が競合する。 （ orz ）

という流れを仮定しています。
ゆえに、プレイの途中で女性としての自意識を『後天的に・強制的に獲得する』、というのが本論です。

むろん、まりやさんご指摘のように、「普通に瑞穂の状況はまずありえない。ありえないことに感情移入はしにくい。」点を否定するものではありません。ですが、「ゆえに、感情移入せずに楽しめるように作ってある」という自然な論理展開を、おとボクは私に許していないように思っています。

すなわち、私は「感情移入は難しい。だが、それでも、おとボクを楽しむためには感情移入が不可欠である」という、ハードルの高い立場に立脚した議論をしているのです。ただ、おとボクが最初にターゲットとしている、「マリみてに親しんでいる（＝「福沢祐巳」という女性への感情移入に違和感のない）成人男性」を中心とした、物語を読み慣れた人間にとって、このハードルを飛び越えることはさほど難しいことではありません。


＜その他の対立点＞
　瑞穂の立場や百合に関する考えなど、上記２点の対立軸以外の部分は大筋で認識が一致していると思われます。あとは、解釈のための細かい判断基準が違う程度でしょう。
# ただし、上記対立軸は物語の読み方として致命的な差を生むので、ゆえに結論はまるで異なっています。

　以下、詳細として気になったところを。

&gt; お嬢さま学校が未知数である
　マリみてとの比較論を成立させた立場としては、お嬢さま学校という舞台装置に未知数を感じておりません。また、お嬢さま学校そのものは、アダルトゲームの舞台としては決して珍しいものではないことも示します。（例： Symphony soft 「お嬢様組曲」2005/4 など）
　舞台をお嬢さま学校としている理由は、女子校でありながら（社会の求める）女性らしさを尊重する校風を保証するためであり、「秘密の花園」的な未知数を感じさせる舞台とするには、瑞穂は真面目に過ぎるでしょう。

&gt; 百合にしたいなら最初から瑞穂を女性にすればよかっただけであり、それをしていない、というのが百合否定の証拠である。
　この考察には、全体の論旨から強く反対させていただきます。
　ホモセクシャル（百合）とヘテロセクシャル（男女間恋愛）に関する基礎的な議論は非常にナーバスなものですが、本稿を部分とする全体の考察として、『性別は本質ではない』という議論を徹底して行っているつもりです。
　しかし、『性別が本質である』との、常識的（すなわち狭量な）立場を無条件に受け入れてしまうことで、ホモ・ヘテロの対立軸が『本当に存在するのか（存在して良いのか）』という検討をなされないまま結論が導かれることに、強い危惧を覚えます。

　すなわち、私の立場として、「ノーマルか百合かBLか？」の質問には、「こまけぇこたぁいいんだよ！」という回答を準備させていただく、ということになります。

　したがって、私の論旨として、瑞穂を男性とすることは、百合の否定にはまるで結びつかない。どころか、「百合の否定に結びつける論理のほうがおかしい」というのが回答になります。


&gt; 全部男女逆にして考えたとき（面白いよ）
　実際にやってみたら、おとボクの世界観全体が崩壊しました　（TT
　瑞穂ちゃん（♀）に誰も干渉しないわ、すごいところ見せつけても「ふーん」で終わるわ、エルダー制度に誰も興味ないわ…… orz

　本来であれば、距離感を親しみやすいものに変えることで考察を簡単にする、非常に優れた方法論だと思います（女性の距離感をそのまま持ち込んでしまうとBLになるので注意が必要ですね）。
　ただ、私の場合は実体験から、男性社会でエルダーシスターや姉妹制度のような「特別な存在・関係」を成り立たせるのは非常に困難である、という認識を持っているため、上記のような世界観崩壊が発生したのでしょう。
　したがって、考察結果の適用はきわめて慎重に行う必要があると考えます。論理の問題としても、「AならばB」は「BならばA」を保証しませんので、考察結果の逆変換に骨が折れることになりそうです。


なお、本論の前提認識は、takayan「おとボクの萌え構造」に根ざしていますので、ご一読いただくことをお勧めいたします。
http://takayan.otbk.proj.jp/moe/index.shtml</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>まりやさん</p>
<p>コメントありがとうございます。</p>
<p>本稿についてのご指摘ありがとうございます。<br />
本稿といただいたコメントについて、対立点ごとに意見を述べさせていただきます。</p>
<p>＜おとボクの「ご都合主義」の意味＞<br />
　「ご都合主義」の意味合いですが、私は「都合の良い『設定』を持ち出す」ことがその意味であると考えているため、まりやさんの指摘する「論理（文脈）を切り替えるスイッチ」の存在については懐疑的です。<br />
　「誰得」という一言で理由の説明は終わりますが、時代考証が必要ゆえ分かりづらいので補足します。</p>
<p>　CD版発売の時期を考えたとき、おとボクにど真ん中ストライクというターゲットは、少なくとも誰でも分かる形には可視化されていませんでした。女装少年ものがこれ以降目に見えて増えてきたのも、おとボク（、および、はぴねす！）が潜在的なターゲットを発見したことが原因と推測されます。<br />
　ソースは忘れましたが、このときライター氏は「なぜ売れたか分からない」旨のコメントをされていました。このライターさんが本質的にリップサービスのできない方だ、というのは別途はっきり分かる場面がありましたので、売れた理由が本当に分かっていなかったことに議論の余地はありません。<br />
　論理の切り替えでこのような雰囲気を意図的に作り出すには、本文でも引いているtakayan「おとボクの萌え構造」による分析、および、その後の「恋する乙女と守護の楯」「るいは智を呼ぶ」「花と乙女に祝福を」などの作品による実証が不可欠であると言えます。</p>
<p>＜感情移入の可能性について＞<br />
　まりやさんは、「しかしだからといってプレイヤーに女性としての自意識は必要ない。もしそれが必要ともなればあまりに人を選んでしまう。」と述べられていますが、私の見解は、「実際に、プレイヤーに女性としての自意識が必要だった。ゆえにあまりに人を選ぶ作品となってしまった」というものです。このままでは誤解を呼びますので、以下に詳細を説明します。</p>
<p>女性としての自意識を得る話の流れとして、</p>
<p>・ゲーム開始段階では、女性としての自意識は必要ない。<br />
　↓<br />
・男性としての自意識を盾に、女性としての自意識を持つことを強要される。 （祖父の遺言、その他第１話）<br />
　↓<br />
・当然持っている男性としての自意識と、持つことを強要された女性としての自意識が競合する。 （ orz ）</p>
<p>という流れを仮定しています。<br />
ゆえに、プレイの途中で女性としての自意識を『後天的に・強制的に獲得する』、というのが本論です。</p>
<p>むろん、まりやさんご指摘のように、「普通に瑞穂の状況はまずありえない。ありえないことに感情移入はしにくい。」点を否定するものではありません。ですが、「ゆえに、感情移入せずに楽しめるように作ってある」という自然な論理展開を、おとボクは私に許していないように思っています。</p>
<p>すなわち、私は「感情移入は難しい。だが、それでも、おとボクを楽しむためには感情移入が不可欠である」という、ハードルの高い立場に立脚した議論をしているのです。ただ、おとボクが最初にターゲットとしている、「マリみてに親しんでいる（＝「福沢祐巳」という女性への感情移入に違和感のない）成人男性」を中心とした、物語を読み慣れた人間にとって、このハードルを飛び越えることはさほど難しいことではありません。</p>
<p>＜その他の対立点＞<br />
　瑞穂の立場や百合に関する考えなど、上記２点の対立軸以外の部分は大筋で認識が一致していると思われます。あとは、解釈のための細かい判断基準が違う程度でしょう。<br />
# ただし、上記対立軸は物語の読み方として致命的な差を生むので、ゆえに結論はまるで異なっています。</p>
<p>　以下、詳細として気になったところを。</p>
<p>> お嬢さま学校が未知数である<br />
　マリみてとの比較論を成立させた立場としては、お嬢さま学校という舞台装置に未知数を感じておりません。また、お嬢さま学校そのものは、アダルトゲームの舞台としては決して珍しいものではないことも示します。（例： Symphony soft 「お嬢様組曲」2005/4 など）<br />
　舞台をお嬢さま学校としている理由は、女子校でありながら（社会の求める）女性らしさを尊重する校風を保証するためであり、「秘密の花園」的な未知数を感じさせる舞台とするには、瑞穂は真面目に過ぎるでしょう。</p>
<p>> 百合にしたいなら最初から瑞穂を女性にすればよかっただけであり、それをしていない、というのが百合否定の証拠である。<br />
　この考察には、全体の論旨から強く反対させていただきます。<br />
　ホモセクシャル（百合）とヘテロセクシャル（男女間恋愛）に関する基礎的な議論は非常にナーバスなものですが、本稿を部分とする全体の考察として、『性別は本質ではない』という議論を徹底して行っているつもりです。<br />
　しかし、『性別が本質である』との、常識的（すなわち狭量な）立場を無条件に受け入れてしまうことで、ホモ・ヘテロの対立軸が『本当に存在するのか（存在して良いのか）』という検討をなされないまま結論が導かれることに、強い危惧を覚えます。</p>
<p>　すなわち、私の立場として、「ノーマルか百合かBLか？」の質問には、「こまけぇこたぁいいんだよ！」という回答を準備させていただく、ということになります。</p>
<p>　したがって、私の論旨として、瑞穂を男性とすることは、百合の否定にはまるで結びつかない。どころか、「百合の否定に結びつける論理のほうがおかしい」というのが回答になります。</p>
<p>> 全部男女逆にして考えたとき（面白いよ）<br />
　実際にやってみたら、おとボクの世界観全体が崩壊しました　（TT<br />
　瑞穂ちゃん（♀）に誰も干渉しないわ、すごいところ見せつけても「ふーん」で終わるわ、エルダー制度に誰も興味ないわ…… orz</p>
<p>　本来であれば、距離感を親しみやすいものに変えることで考察を簡単にする、非常に優れた方法論だと思います（女性の距離感をそのまま持ち込んでしまうとBLになるので注意が必要ですね）。<br />
　ただ、私の場合は実体験から、男性社会でエルダーシスターや姉妹制度のような「特別な存在・関係」を成り立たせるのは非常に困難である、という認識を持っているため、上記のような世界観崩壊が発生したのでしょう。<br />
　したがって、考察結果の適用はきわめて慎重に行う必要があると考えます。論理の問題としても、「AならばB」は「BならばA」を保証しませんので、考察結果の逆変換に骨が折れることになりそうです。</p>
<p>なお、本論の前提認識は、takayan「おとボクの萌え構造」に根ざしていますので、ご一読いただくことをお勧めいたします。<br />
<a href="http://takayan.otbk.proj.jp/moe/index.shtml" rel="nofollow">http://takayan.otbk.proj.jp/moe/index.shtml</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>まりや より （２） 男なのにお姉さま、男女の恋愛なのに百合？ ――see the boy in a viewpoint of yuri, or shojo-ai へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=211&#038;cpage=1#comment-3343</link>
		<dc:creator>まりや</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 10:24:23 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=211#comment-3343</guid>
		<description>だめだめ。おと僕は何か、と言う点に関して根本から理解が必要。おと僕とは根本的には「ご都合主義」の話。ご都合主義、とはすなわち、物事が常に論理だってあるのではなく、場合によって都合の良い展開になる、ということ。瑞穂が女装すると言うのはその典型であり、瑞穂が女性的になったり、男性的になったりするスイッチの入れ替えは文字通りご都合主義、が源泉。

たとえば常に女性としての振る舞い、と言えば渡良瀬準などがあるが、これに感情移入できる男性は少ないというのは想像に難くない。理由については男性が女性キャラに感情移入することは難しい、で十分だろう。感情移入とは精神的なものだから、設定上の性別より精神上の性別のほうが重視されるのは想像に難くない。
それに対し瑞穂は精神的に男性であり、しかしありえないほど女性として振舞える。それを違和感なくさせるために作者が（無意識か意識的かはわからないが）行っているのが、第一に雰囲気作り、第二にコメディ、がある。

普通に瑞穂の状況はまずありえない。ありえないことに感情移入はしにくい。
ゆえにまず雰囲気作りが大事になる。ありえないことが起こってもおかしくない状況、それが起こっても違和感が薄れる状況。それがいわゆるお嬢様学校、という舞台である。これは単なる女子高ではなく、お嬢様学校、という点が大事だ。そこは文字通り男性にとって未知の領域であり、それ故、何が起こってもおかしくない、という説得力が生まれる。また、おと僕はさらにその「お嬢様学校」という雰囲気を、音楽、文章、から、細かい演出、まで徹底させることによって、視覚、聴覚からその独特の雰囲気を一貫したものとして作り上げている。
そしてそれでどうなるかと言うと、「その流れにあるものはすなわち違和感のないものである」、「この雰囲気に合わせて行動するのは当然である」という意識をプレイヤーに与える結果を生み出すのである。（逆に言うと、雰囲気に合わないものはいらないものに見えてしまう。夏のあれこれがいらないと言われるのは、雰囲気ぶち壊し＆流れ無視の傾向が強いからだろう）
結果、雰囲気にあえば多少おかしくても気にならないし、男性であってもあそこに行けば女性のように、より正確に言えばお嬢様のように振舞うのが当然、という意識になる。実際おとぼくレビューの中には多数、「お嬢様な言葉遣いで書かれたもの」が多数あり、おと僕の雰囲気に飲まれるとどういった思考になるかを良くあらわしていると言える。

またコメディも大事だ。たとえばよくあるシーン、瑞穂が女性として振舞った後orzとなり、反省するコメディの演出。これは何かと言うと、作者からプレイヤーに対する、「瑞穂は女性ではありませんよ、男ですよ、だから安心して感情移入してください」というメッセージである。
おと僕は瑞穂が女性として振舞う場合が多いため、そのままだと瑞穂が女性に見えてしまう。かといってお嬢様学校と言う不思議空間の雰囲気作りを大切にしている以上、男性を前面に押し出すわけにはいかない。そこで雰囲気を大事にしたまま瑞穂が男性であるとプレーヤーに意識づけるために行われているのが、女性としての振る舞いを「ボケ」として使ったコメディ、すなわちorzの演出であったり、まりや、緋紗子のからかいがそうであり、そうすることで瑞穂を男性として意識させ、かつコメディにすることで、それで雰囲気を壊さない、という微妙な演出をしているのである。
また一子にしても、幽霊、という突拍子もない存在が許されるのは、彼女が基本コメディで描かれているからであり、たとえばあのマシンガントークもまた彼女のコメディ性を表現するものである。

もうひとつ大事なことは瑞穂と言う主人公の特殊性だ。たとえば瑞穂を男と認識すると、瑞穂の行動は女性としての演技、ということになる。しかし、実際瑞穂は女性として振舞わなくとも十分女性らしく、女性として振舞う際も完全になりきっている以上、単純に「演技である」とは言いがたい。というより、その展開を無理なく行える人物像として瑞穂はあるといえる。これを言葉で説明すると、半陰陽的男性というのが最も適切であろうと思われるが。その上で都合のいい場面で瑞穂は女性的になり男性的になるわけで、その「都合のよさ」を支えているものがご都合主義、コメディ、雰囲気作り、であると思う。

瑞穂は女性としての自意識を持っているか、と言う点に関し、私はnoであると考える。女性としての行動は女性だけが取るものか、と言う問はほとんどの場合肯定されるが、こと瑞穂に関する限りこれは否定される。瑞穂は男性でありながら女性として行動できる存在、として生み出されており、その前提がある以上、瑞穂は性としても精神的にも女性ではないというのが原点にある。男性ともずれがあるように思えるが、少なくとも普段の瑞穂は男性として許容範囲内であり、基本的に瑞穂が精神面まで女性化するのは他人に対し「お姉さま」として振舞うときだけである。
実際「お姉さま」と言う象徴的存在に関する考察は必要であろうが、ひとついえることは、お姉さまの状態である瑞穂は極めてよく幸穂に似ていると言うことである。奏に対する振る舞いがもっともそれを良く表しており、母性、慈愛とも言うべき姿は女性を超えた女性といえる。無意識に亡き母親を求めていたと言う象徴なのか、自らの女性を意識したときに自然と出てきたものと理解すべきか、ただの偶然か、真実は作者のみが知るということだろうか。どちらにしても瑞穂と言う人間の設定はかなり都合がいいので極めて女性的に振舞おうともそれは「瑞穂の性」の範囲内であると言えるだろう。どちらにしても、主人公瑞穂は男性であり、プレイヤーもターゲットは男性である以上、こと瑞穂とかかわる恋愛要素において百合であるとは言いがたいだろう。百合にしたいなら最初から瑞穂を女性にすればよかっただけであり、それをしていない、というのが百合否定の証拠である。

基本的に瑞穂の行動が女性であると言うのは間違いない。しかしだからといってプレイヤーに女性としての自意識は必要ない。もしそれが必要ともなればあまりに人を選んでしまう。それを回避し売れるものを作るために腕を振るうのがライターや演出であり、そのために行われているさまざまなことにもうすこし注目すべきだろう。
なぜ瑞穂は自分を「ぼく」というのか、（私的には「わたし」でも問題ない範囲であると思うが）ライターにとってそれは大事だったのである。そういう意味ではフルボイス版で瑞穂に声を入れてしまった点はファンが求めたものとはいえ、作品全体の問題として若干評価が難しい点だ。（少なくとも初期版とは瑞穂の印象が変わってしまう危険性がある）

瑞穂を男という前提を失わさせずに限りなく女性化させることを肯定させる、非常に難しいがそれを成功させたライターはすばらしい。
百合でなくてもいい作品です。いや百合シーンはたくさんありましたけどね。

ちなみにこれは百合＝同姓への性愛、とした場合の意見です。百合が女性同士の強い友情（仲直り後のまりあ、貴子のような）とか女性同士の親愛の情（お姉さまを演じる瑞穂、奏のような関係）、を百合というなら、間違いなくおと僕は百合です。とりあえず私的には全部男女逆にして考えたとき（面白いよ）、友情を超えるものでないと思われるときは百合じゃないとおもうので百合っぽい作品であって百合ではないと思いますよ。少なくとも男女反転して考えたときは、ホモっぽい作品ではあったけどホモ作品ではありませんでした。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>だめだめ。おと僕は何か、と言う点に関して根本から理解が必要。おと僕とは根本的には「ご都合主義」の話。ご都合主義、とはすなわち、物事が常に論理だってあるのではなく、場合によって都合の良い展開になる、ということ。瑞穂が女装すると言うのはその典型であり、瑞穂が女性的になったり、男性的になったりするスイッチの入れ替えは文字通りご都合主義、が源泉。</p>
<p>たとえば常に女性としての振る舞い、と言えば渡良瀬準などがあるが、これに感情移入できる男性は少ないというのは想像に難くない。理由については男性が女性キャラに感情移入することは難しい、で十分だろう。感情移入とは精神的なものだから、設定上の性別より精神上の性別のほうが重視されるのは想像に難くない。<br />
それに対し瑞穂は精神的に男性であり、しかしありえないほど女性として振舞える。それを違和感なくさせるために作者が（無意識か意識的かはわからないが）行っているのが、第一に雰囲気作り、第二にコメディ、がある。</p>
<p>普通に瑞穂の状況はまずありえない。ありえないことに感情移入はしにくい。<br />
ゆえにまず雰囲気作りが大事になる。ありえないことが起こってもおかしくない状況、それが起こっても違和感が薄れる状況。それがいわゆるお嬢様学校、という舞台である。これは単なる女子高ではなく、お嬢様学校、という点が大事だ。そこは文字通り男性にとって未知の領域であり、それ故、何が起こってもおかしくない、という説得力が生まれる。また、おと僕はさらにその「お嬢様学校」という雰囲気を、音楽、文章、から、細かい演出、まで徹底させることによって、視覚、聴覚からその独特の雰囲気を一貫したものとして作り上げている。<br />
そしてそれでどうなるかと言うと、「その流れにあるものはすなわち違和感のないものである」、「この雰囲気に合わせて行動するのは当然である」という意識をプレイヤーに与える結果を生み出すのである。（逆に言うと、雰囲気に合わないものはいらないものに見えてしまう。夏のあれこれがいらないと言われるのは、雰囲気ぶち壊し＆流れ無視の傾向が強いからだろう）<br />
結果、雰囲気にあえば多少おかしくても気にならないし、男性であってもあそこに行けば女性のように、より正確に言えばお嬢様のように振舞うのが当然、という意識になる。実際おとぼくレビューの中には多数、「お嬢様な言葉遣いで書かれたもの」が多数あり、おと僕の雰囲気に飲まれるとどういった思考になるかを良くあらわしていると言える。</p>
<p>またコメディも大事だ。たとえばよくあるシーン、瑞穂が女性として振舞った後orzとなり、反省するコメディの演出。これは何かと言うと、作者からプレイヤーに対する、「瑞穂は女性ではありませんよ、男ですよ、だから安心して感情移入してください」というメッセージである。<br />
おと僕は瑞穂が女性として振舞う場合が多いため、そのままだと瑞穂が女性に見えてしまう。かといってお嬢様学校と言う不思議空間の雰囲気作りを大切にしている以上、男性を前面に押し出すわけにはいかない。そこで雰囲気を大事にしたまま瑞穂が男性であるとプレーヤーに意識づけるために行われているのが、女性としての振る舞いを「ボケ」として使ったコメディ、すなわちorzの演出であったり、まりや、緋紗子のからかいがそうであり、そうすることで瑞穂を男性として意識させ、かつコメディにすることで、それで雰囲気を壊さない、という微妙な演出をしているのである。<br />
また一子にしても、幽霊、という突拍子もない存在が許されるのは、彼女が基本コメディで描かれているからであり、たとえばあのマシンガントークもまた彼女のコメディ性を表現するものである。</p>
<p>もうひとつ大事なことは瑞穂と言う主人公の特殊性だ。たとえば瑞穂を男と認識すると、瑞穂の行動は女性としての演技、ということになる。しかし、実際瑞穂は女性として振舞わなくとも十分女性らしく、女性として振舞う際も完全になりきっている以上、単純に「演技である」とは言いがたい。というより、その展開を無理なく行える人物像として瑞穂はあるといえる。これを言葉で説明すると、半陰陽的男性というのが最も適切であろうと思われるが。その上で都合のいい場面で瑞穂は女性的になり男性的になるわけで、その「都合のよさ」を支えているものがご都合主義、コメディ、雰囲気作り、であると思う。</p>
<p>瑞穂は女性としての自意識を持っているか、と言う点に関し、私はnoであると考える。女性としての行動は女性だけが取るものか、と言う問はほとんどの場合肯定されるが、こと瑞穂に関する限りこれは否定される。瑞穂は男性でありながら女性として行動できる存在、として生み出されており、その前提がある以上、瑞穂は性としても精神的にも女性ではないというのが原点にある。男性ともずれがあるように思えるが、少なくとも普段の瑞穂は男性として許容範囲内であり、基本的に瑞穂が精神面まで女性化するのは他人に対し「お姉さま」として振舞うときだけである。<br />
実際「お姉さま」と言う象徴的存在に関する考察は必要であろうが、ひとついえることは、お姉さまの状態である瑞穂は極めてよく幸穂に似ていると言うことである。奏に対する振る舞いがもっともそれを良く表しており、母性、慈愛とも言うべき姿は女性を超えた女性といえる。無意識に亡き母親を求めていたと言う象徴なのか、自らの女性を意識したときに自然と出てきたものと理解すべきか、ただの偶然か、真実は作者のみが知るということだろうか。どちらにしても瑞穂と言う人間の設定はかなり都合がいいので極めて女性的に振舞おうともそれは「瑞穂の性」の範囲内であると言えるだろう。どちらにしても、主人公瑞穂は男性であり、プレイヤーもターゲットは男性である以上、こと瑞穂とかかわる恋愛要素において百合であるとは言いがたいだろう。百合にしたいなら最初から瑞穂を女性にすればよかっただけであり、それをしていない、というのが百合否定の証拠である。</p>
<p>基本的に瑞穂の行動が女性であると言うのは間違いない。しかしだからといってプレイヤーに女性としての自意識は必要ない。もしそれが必要ともなればあまりに人を選んでしまう。それを回避し売れるものを作るために腕を振るうのがライターや演出であり、そのために行われているさまざまなことにもうすこし注目すべきだろう。<br />
なぜ瑞穂は自分を「ぼく」というのか、（私的には「わたし」でも問題ない範囲であると思うが）ライターにとってそれは大事だったのである。そういう意味ではフルボイス版で瑞穂に声を入れてしまった点はファンが求めたものとはいえ、作品全体の問題として若干評価が難しい点だ。（少なくとも初期版とは瑞穂の印象が変わってしまう危険性がある）</p>
<p>瑞穂を男という前提を失わさせずに限りなく女性化させることを肯定させる、非常に難しいがそれを成功させたライターはすばらしい。<br />
百合でなくてもいい作品です。いや百合シーンはたくさんありましたけどね。</p>
<p>ちなみにこれは百合＝同姓への性愛、とした場合の意見です。百合が女性同士の強い友情（仲直り後のまりあ、貴子のような）とか女性同士の親愛の情（お姉さまを演じる瑞穂、奏のような関係）、を百合というなら、間違いなくおと僕は百合です。とりあえず私的には全部男女逆にして考えたとき（面白いよ）、友情を超えるものでないと思われるときは百合じゃないとおもうので百合っぽい作品であって百合ではないと思いますよ。少なくとも男女反転して考えたときは、ホモっぽい作品ではあったけどホモ作品ではありませんでした。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>障害という名の天恵を活かすために &#171; 菅野たくみのチラシの裏　さんまいめ そにょ２ より 婚活やめました へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1325&#038;cpage=1#comment-2685</link>
		<dc:creator>障害という名の天恵を活かすために &#171; 菅野たくみのチラシの裏　さんまいめ そにょ２</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Feb 2010 01:22:19 +0000</pubDate>
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		<description>[...] ーラは最早手放せない。Google＆iPhoneの連携サイコー。 ・自分だけの時間をつくる；　婚活やめた理由を見つめ直すと、ほぼこれといっていい。 ・自分に合った仕事を選ぶ；　大企業の内 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] ーラは最早手放せない。Google＆iPhoneの連携サイコー。 ・自分だけの時間をつくる；　婚活やめた理由を見つめ直すと、ほぼこれといっていい。 ・自分に合った仕事を選ぶ；　大企業の内 [...]</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>菅野たくみ より おボクさまのために５ 参加体験談 へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1351&#038;cpage=1#comment-2061</link>
		<dc:creator>菅野たくみ</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 13:01:27 +0000</pubDate>
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		<description>あさの月さん

コメントありがとうございます。

日曜日はありがとうございました。
こちらこそ、久々に全力で楽しめたイベントだったと思います。
ご一緒されていたの方に「キャンギャルみたい」というコメントをいただいたときは、心の中で思わずガッツポーズをしてみたり。
いただいたコピー本を帰ってから読み返してみたり。

あと、致命的ミスのお気遣いもありがとうございます（＾＾；
次回以降は気をつけますです、はい……</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>あさの月さん</p>
<p>コメントありがとうございます。</p>
<p>日曜日はありがとうございました。<br />
こちらこそ、久々に全力で楽しめたイベントだったと思います。<br />
ご一緒されていたの方に「キャンギャルみたい」というコメントをいただいたときは、心の中で思わずガッツポーズをしてみたり。<br />
いただいたコピー本を帰ってから読み返してみたり。</p>
<p>あと、致命的ミスのお気遣いもありがとうございます（＾＾；<br />
次回以降は気をつけますです、はい……</p>
]]></content:encoded>
	</item>
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		<title>あさの月 より おボクさまのために５ 参加体験談 へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1351&#038;cpage=1#comment-2033</link>
		<dc:creator>あさの月</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 23:38:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1351#comment-2033</guid>
		<description>昨日のイベントはかなり楽しかったです！
写真も撮らせていただき、ありがとうございます。
絡みの写真をもっと撮らせてもらえば、良かったなぁ･･･とちょっと後悔。

結局、あのまま帰られたのですね。
お疲れ様でした（＾＾；</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>昨日のイベントはかなり楽しかったです！<br />
写真も撮らせていただき、ありがとうございます。<br />
絡みの写真をもっと撮らせてもらえば、良かったなぁ･･･とちょっと後悔。</p>
<p>結局、あのまま帰られたのですね。<br />
お疲れ様でした（＾＾；</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>菅野たくみ より 婚活やめました へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1325&#038;cpage=1#comment-1396</link>
		<dc:creator>菅野たくみ</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 16:40:08 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1325#comment-1396</guid>
		<description>takayanさん

コメント遅れて申し訳ないです。

&gt;いかにそれを支える足腰が安定するかが非常に重要
なるほど、言われてみれば投球時の姿勢が安定しているような気がします。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>takayanさん</p>
<p>コメント遅れて申し訳ないです。</p>
<p>>いかにそれを支える足腰が安定するかが非常に重要<br />
なるほど、言われてみれば投球時の姿勢が安定しているような気がします。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>おとぼくおえび データ復旧完了 &#171; 菅野たくみのチラシの裏　さんまいめ そにょ２ より おとぼくおえび にまいめ稼働開始 へのコメント</title>
		<link>http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1289&#038;cpage=1#comment-1394</link>
		<dc:creator>おとぼくおえび データ復旧完了 &#171; 菅野たくみのチラシの裏　さんまいめ そにょ２</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 16:03:17 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.elder-alliance.org/wordpress/?p=1289#comment-1394</guid>
		<description>[...] おとぼくおえびが使えなくなっていたため、データを本サイト側に復旧しました。 また、にまいめのデータも、該当範囲については同じページに掲載しております。 [...]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>[...] おとぼくおえびが使えなくなっていたため、データを本サイト側に復旧しました。 また、にまいめのデータも、該当範囲については同じページに掲載しております。 [...]</p>
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